くすしき国の虹のつり橋

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昔、歌人 斎藤茂吉が訪れた妙見温泉。
歌詠み人が喜びそうな「季語」があそこここに
まるで、沸きだすお湯のようにこんこんと溢れています。
寒くなると川霧や山霧が立ち上り幻想的な風景を作り出します。
田島本館の囲炉裏端でも朝の日光の差し込みが、こんな様子で現れるんですよ。
  
みなさんも一句。風流なひと時を過ごしてもませんか?

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